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先生(チョビ)、ごめんね💦

8月21日
読了時間: 1分

今日は、慣れていない編集で朝から悪戦苦闘。


やっと思い通りになり一安心したので、にゃんずたちにおやつのチュールをあげようとしました。


ところが・・・


チュールを勢いよく開けようとした瞬間、手が滑って先生の顔に私の手がポン!


先生はびっくりして怒り、そのままどこかへ…。


「やばい…」


たんたんは何事もなかったかのように待っているし、このままでは先生の分まで食べられてしまいます。


そこで先生のお皿を持って探しにいくと、すみっこでいじけていました。


「先生、ごめんね。ほら、チュールだよ。」


そう声をかけると、先生は仕方ないな…とノコノコ近づいてきて、美味しそうにチュールを完食。


朝からパソコンと格闘して疲れていた私ですが、にゃんずたちにとって、そんなこと関係ありません。


ちなみにその後休憩しようと座ったら、私の膝の上でたんたんがのんびりくつろぎ始めました。重いのでエコノミー症候群になるかも…と心配になりますが仕方がないですね。


猫たちに振り回されながらも、平和な一日でした。


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