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株式会社
NASUアネストホーム
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給食が何よりの楽しみ♪
4月から小学生になった上の孫。 学校で何が一番楽しみかというと… 給食! 特に餃子の日は大喜びで、おかわりが できた日は、娘が迎えにいくと嬉しそうに報告してくれるそうです。 逆に、おかわりができなかった日は、この世の終わりかと思うほど落ち込む とか(笑) そんな食いしん坊の孫が、先日娘に聞きました。 「ママ、お昼ご飯何食べたの?」 娘が、 「キムチうどんだよ。」 と答えると、孫は目を丸くして… 「えー!なんでそんなもの食べたの⁈」 娘はとまどいながら、 「だって、美味しいから…」 と返すと、すかさず一言。 「ぼく、ぜったいやだよ!けむしうどんなんて!」 …本人は真剣そのもの。 その後は家族みんなで大笑いしたそうです。 子どもの聞き間違いや勘違いって、大人には思いつかない発想ばかり。 とは言うものの、私も昔から聞き間違いや盛大な勘違いをするので、 もしかしたら、これは私の遺伝子なのかもしれません(笑) 娘も内心そこだけ「ママの遺伝子…?」と思っているかもしれませんね
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7月17日読了時間: 1分


5歳の世界観は予測不能(笑)
孫 先日、娘夫婦が庭でバーベキューをしていた時のこと。 5歳の孫が突然、 「やってますか?」 と、お店…ではなく、なぜか`"おうち屋さん" (本人の中ではそんな設定だったようです)を 開店しました。 「チャーハン1つ!」 「先に兄に。」 ここまでは普通のお店やさんごっこ。 ところが突然、 「え?もしかして母?」 「あそこにいるのは…もしかして父?」 さらに… 「ここでバイトしているの⁈」 「オレ、家なくなっちゃったんだよ。」 「一緒に住んでいい?」 そして最後は、屋外でバーベキューを しているだけなのに、 「こんな屋根のないところで働いているの?」 「…貧乏なの?」 娘夫婦は笑いが止まらなかったそうです。 子どもの発想って、本当に自由で、 大人には思いつかない展開になりますね。 こんな何気ないやりとりを聞くと 肩の力が抜けます。 ちなみに5歳の孫は私のことを 「なおこ」 と呼ぶようになりました… 上の7歳の孫は 「なおちゃん」 と気をつかって呼んでくれて いますが、ちかいうちに 「なおこ」 と呼び捨て にされるのも遠くない未来の ような気がしてな
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6月26日読了時間: 1分
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